|
|
|
|
|
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:B6判・689ページ
定価3,885円 (本体価格3,700円)
航空法施行令・航空法施行規則・航空法関係手数料
「航空六法」から航空法、同施行令、同施行規則,航空法関係手数料規則 等を抜粋した本書は、航空機運航に関する基本法を収録した書籍です。航空従事者国家試験受験用及び航空業務などに活用されています。
「航空英語能力証明」についての記述は44-45ページ。
|
|
|
|
|
|
|
航空六法:(平成19年版)
鳳文書林出版販売:定価9,870円(本体9,400円)
B6判・2,082ページ: 国土交通省航空局 監修
航空法に関わる法令及び関連する各分野の諸法令等について、国土交通省航空局監修により8編の項目に分け、100以上の法令を収録しています。
また、主要法令には改正経緯、関連条文を注記しています。
|
|
|
航空関係告示集(加除式):平成19年7月 追録第104号 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価4,305円(本体4,100円)
A5判・250ページ
平成19年7月:追録第104号
航空行政に関連する告示を中心に航空交通管制区、航空交通管制圏、航空路、情報圏などの指定、発動機等の限界使用時間などを掲載しています。航空法、同施行規則の規定による告示も本書によって判明します。『航空六法』の副読本として活用いただいています。 3ケ月ごとに年間4回の追録を発行し、最新の情報を提供しています。本文から外れる告示及び条約、国会事項、人事異動、官庁報告などは補遺として収録しています。また、『航空六法』に記載されている法令の改正も補遺により最新の内容を確かめられます。
『航空機による爆発物等の輸送基準を定める告示』及び『航空機による放射性物質等の輸送基準を定める告示』については、『航空危険物輸送法令集』を参照してください。
|
|
|
航空危険物輸送法令集(加除式:平成20年1月 追録第20号) |
|
|
|
|

追録第20号まで収録済みです
鳳文書林出版販売:定価7,665円(本体7,300円)
国土交通省航空局技術部運航課 監修:A5判 716ページ
「航空機による爆発物等の輸送基準等を定める告示」、「航空機による放射性物質等の輸送基準を定める告示」を中心に、危険物輸送に関連する航空法、同施行規則から通達まで網羅してます。
貨物取扱従事者、航空機乗組員、手荷物取扱(検査)従事者など、指定危険物の物資空輸に関わっている方々の輸送作業基準には絶対欠かせないもの。輸送物資別のくわしい梱包、積載法はもとより、ラベル類の詳細図説も収録してます。
|
|
|
耐空性審査要領(加除式)平成18年6月・追録32号 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価8,190円(本体7,800円)
国土交通省航空局技術部 航空機安全課 監修:A5判 700ページ
航空機を中心に装備品まで、安全確保のための技術上の基準を要領よくまとめてある。飛行機、回転翼航 空機、滑空機、動力滑空機、軟式飛行船、発動機、プロペラから無線通信機に到るまで、その安全基準の集大成。航空機製造業、同関連企業の方々には、設計段階からの指針。航空整備士の方には、運用限界を超えて運航した場合、航空機が耐空性を保っているかの判断指針を与えてくれる重要なマニュアル。航空工学の基本として、また実務の手引書として手放せないものになっている。
|
|
|
管制方式基準(加除式)平成19年11月6日改定第2版 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価5,775円(本体5,500円) 運輸省航空局監修:追録第2号
ATCを適切かつ確実に実施するための基準。今般、全面改正されA4化「航空保安業務処理規程」から特に必須な部分を抜粋したのが本書です。 管制業務、飛行場情報業務、警急業務を適切 かつ確実に実施するための方式・基準を定めた ものです。計器飛行管制方式、飛行場管制方式、 レーダー使用基準、後方乱気流関連管制方式、 緊急方式、航空交通流管理管制方式などについ ての基準をまとめています。
|
|
|
計器飛行による進入方式・出発方式及び最低気象条件の設定基準/航空路等設定基準/航空保安施設設置基準(加除式)廃刊
|
|
|
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価3,360円(本体3,200円)
運輸省航空局 書
計器飛行方式に係る3つの基準をまとめた書です。
現行の「計器飛行による進入方式・出発方式及び最低気象条件の設定基準」及び「航空路等設定基準」は、平成18年10月26日をもって、それぞれ「・・・暫定設定基準」に変更されました。
「FMS経路暫定設定基準」は平成18年10月26日をもって廃止となります。
|
|
|
操縦士実地試験実施基準・細則(飛行機)(平成17年8月) |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価3,570円(本体3,400円)
運輸省航空局監修
航空法施行規則別表第3「実地試験の科目」に定められた実地試験の基準書です。実地試験は本書に示された要領で実施されます。
|
|
|
操縦士実地試験実施基準・細則(回転翼)(平成11年3月) |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価3,570円(本体3,400円)
運輸省航空局監修
航空法施行規則別表第3「実地試験の科目」に定められた実地試験の基準書です。実地試験は本書に示された要領で実施されます。
|
|
|
操縦士実地試験実施基準・細則(滑空機)(平成11年3月) |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価3,570円(本体3,400円)
運輸省航空局監修
航空法施行規則別表第3「実地試験の科目」に定められた実地試験の基準書です。実地試験は本書に示された要領で実施されます。
|
|
|
航空整備士実地試験要領・航空機関士 |
※品切れ中改訂新版予定 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:運輸省航空局監修
定価4,100円(税別):[税込み価格 4,305円]
A4判・148ページ
航空整備士・機関士の全資格14種類に分類され、実施要領、判定要点、判定基準、実施方法が具体的に示されています。
|
|
|
運航情報サーキュラー集:平成11年7月 初版発行 (加除式):(平成15年3月 追録第2号) 絶版 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価4,935円(本体4,700円)
A5判 576ページ
絶版
本書は、内容を3部に分け、航空機の運航に関する航空局の通達を収録した書です。 第1部「運航基準」では、カテゴリー運航の承認基準、運航規程審査要領、RNP関連、双発機による長距離運航の細則等、その他、GPS、RVSM、CRM訓練関係の通達、第2部「航空従事者」では定期運送用操縦士の実地試験実施細則、それと航空従事者養成施設審査要領、第3部「模擬飛行装置」ではシミュレーターの認定要領、及びその細則等がそれぞれ収録されています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
日本航空技術協会:税込定価5,985円(本体5,700円)
運輸省航空局監修
航空機の検査業務に係る航空法及ぴ同施行規則の解釈・運用の細則として制定されたTCL、TCM、TCIを収録したものです。
|
|
|
|
|
|
|
日本航空技術協会:定価1,680円(本体1,600円)
運輸省航空局監修
航空機検査業務に関連する法令の条文を併記し、検査業務の理解を深めるとともに業務の円滑化が図れます。※追録のご登録は日本航空機技術協会までお願い申し上げます。
|
|
|
航空路等設定基準・航空保安施設設置基準 (計器飛行による進入方式・出発方式及び最低気象条件の設定基準):平成13年5月 改定新版発行 (加除式):(平成14年6月 追録第9号) 廃刊 |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価3,360円 (本体価格3,200円)
A5判 270ページ
同書は廃刊となりました。これの後継は「飛行方式設定基準」となります。
計器飛行方式で運航をする場合、安全のため様々な規定があるが、この本は計器飛行方式にかかわる3つの基準を手ぎわよくまとめたもの。まず「計器飛行による進入方式・出発方式及び最低気象条件の設定基準」には、航空法施行規則第189条第2項に基づく進入方式、出発方式、最低気象条件などを豊富な図表でわかりやすく解説してある。「航空路等の設定基準」には航空路、洋上転移経路の構成や空域の基準などを説明している。「航空保安施設設置基準」は、カテゴリー運航をするのに重要になっている航行援助施設の信頼性理解のための、飛行検査方法まで盛り込み解説してある。
|
|
|
航空従事者技能証明等に関する事務処理要領:平成15年11月 改定新版発行 (加除式)(平成15年11月 追録第8号) |
|
|
|
|
鳳文書林出版販売:定価4,830円(本体価格4,600円)
国土交通省航空局技術部乗員課 監修
A5判 340ページ
航空従事者技能証明の事務手続は、法令で定められた必須の手続きだが、その解釈(方法)は難解。本書は航空従事者の技能証明手続きを、4部に分けて具体的に記した指針書です。まず学科試験・実地試験の申請手続方法。続いて通達と、申請手続についてのQ&A。申請書類の様式などわかりやすく説明している。掲載してある指針に従えば、申請手続が円滑に進められます。特に通達の部で、技能証明限定、学科・実地試験免除、飛行時間・経歴の解釈法、飛行日誌の記入方法、外国ライセンスの切り替えなど、微妙な解釈・具体的な方法など取り扱いに触れられています。これから操縦練習をはじめる方はもちろん、操縦教育指導に携わる方々には、欠かせない必需品になっている。
修正箇所があります。こちらをごらんください。
|
|